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第5期麻雀グランプリMAX ベスト16B卓

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第5期麻雀グランプリMAX ベスト16B卓
http://nico.ms/lv209885094
対戦者:藤崎智vs森山茂和vs荒正義vs勝又健志
実況:日吉辰哉
解説:佐々木寿人

見所
鳳凰位連覇はならなかったが、最終戦オーラスまで可能性を残し、オーラスに逆転の手を作り聴牌をいれるしぶとさを持つ「麻雀忍者」こと藤崎智。
アトミックリーチが炸裂すれば手が付けられない攻撃型の連盟会長の森山茂和。
北海の荒法師の異名を持つ攻撃型ならが、相手のダマテンもビタ止めする危機察知能力が高い荒正義。
麻雀IQ220とも言われ牌理や牌効率を重視するデジタルタイプながら、流れも読める勝又健志。
森山プロは会長職に就いたことからリーグ戦に参加していないが、今でもAリーガーの実力はあると思われ、全員Aリーガーの面白い戦いとなりそうである。
全員が面前手役重視タイプなので局面が遅くなる可能性が高く、手役を作る手順を学ぶには最高のメンツと思われます。

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【連盟】第5期麻雀グランプリMAX~ベスト16A卓~

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第5期麻雀グランプリMAX~ベスト16A卓~
ニコ生 2015/03/02 16:00開始~ http://nico.ms/lv209883863
対戦者は恐らく、森山茂和vs滝沢和典vs猿川真寿vs仁平宣明
実況:日吉辰哉
解説:未定
ルール:日本プロ麻雀連盟Aルール
システム:半荘5回戦で上位2名が勝ち上がり
【麻雀グランプリMAXとは】
日本プロ麻雀連盟独自の昇段の判定に用いられているポイントをランキング化し、ランキング上位者と現タイトルホルダーなどが闘う今年度を締めくくるタイトル戦です。
詳しくはこちら↓
http://www.ma-jan.or.jp/title-fight/gp.html
※この放送は一部のみ無料で視聴する事ができます。
全編を視聴するには日本プロ麻雀連盟チャンネルへの入会【月額540円】が必要です。
日本プロ麻雀連盟チャンネルへの入会はこちらから↓
https://secure.ch.nicovideo.jp/bylaw/ch2573234

麻雀 連盟 グランプリマックス Best16

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【連盟チャンネル】勝ち抜きバトルV7 大野彩乃の挑戦

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大野彩乃V3vs優木美智vs手塚紗掬vs中川由佳梨
実況:三田晋也 解説:勝又健志

勝ち抜きバトル女流編で初の3週勝ち上がりを決めた大野綾乃!
4週目からは対戦相手のレベルが上がります。
チャレンジする相手は、初代女流桜花の優木美智!初代女流雀王の手塚紗掬!女流桜花Aリーグの中川由佳梨!
大野はこの難関を突破し勝ち進むことができるのでしょうか?

【勝ち抜きバトルV7とは?】
まだタイトル実績の少ない新人プロを対象とした対局番組で、その名の通り毎週新しいプロが登場し1・2着が次週へ勝ち上がるサバイバルマッチ。4週目からはトッププロが対戦相手として登場する。今回はその女流編。

5週勝ち上がったプロにはロン2カップの出場権が与えられる。しかし、ロン2カップ出場権を放棄してTV対局(ネット中継対局)の「天空麻雀」への出場権を懸けた『天空チャレンジ』へ挑戦することも可能となっている。戦いを制し、天空麻雀への切符を手に入れる事が出来る新人プロは現れるのか!?
知名度UPには持って来いの企画対局です。
http://nico.ms/lv209875670

勝ち抜きバトルV7 大野彩乃V3vs優木美智vs手塚紗掬vs中川由佳梨

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滝沢和典の麻雀読みの公式

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滝沢和典の麻雀読みの公式 (日本プロ麻雀連盟BOOKS)
内容紹介:著者談(まえがきの一部抜粋)
「読みは外れることもあるが、読む方法論は間違っていないという自信がある。少しでも皆さんに役立つ本を書こうと思うと同時に、楽しんでいただきたいと考え、慣れない作業(真面目に机に向かうのが嫌で麻雀打ちをやっているのです)を数ヵ月続けて書き下ろした。」
とあるように、しっかりと役立つ書籍として活用出来るように真面目に机に向かって書き上げたらしい・・・・。
本書は麻雀における所謂「読み方」を56の公式で教える一冊です。
例)
・チーテンにソバテンあり
・早い5切りは裏スジが超危険
・合わせ打ちのまたぎスジは通る
・4→2=1、6→8=9がアタリ
・離れた対子落としにスライドあり
などなど、
実戦で使える読みの技術を、その論理的な思考も交えて解説されています。
本書の公式をマスターすれば、友人や同僚達とのセット麻雀では格段に勝率がUPすることでしょう。
また、フリーの雀荘でも、自分の手牌だけを追って勝ったり負けたりを繰り返す段階から卒業し「読んで勝つ」楽しさ味わえるかもしれません。

滝沢pのその他の書籍。

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日本鳳凰位戦 初日

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鳳凰位戦
いよいよ、日本プロ麻雀連盟の鳳凰位決定戦が始まる。
今年は、ディフェンディングの藤崎智鳳凰位・勝又健志・瀬戸熊直樹・前田直哉の4名で争われる。
優勝予想などは私のようなド素人がやっても意味が無いので、ただただ熱い戦いを見せて欲しいと願うばかりである。

今年の鳳凰戦で注目すべきは、全4日対戦の前半2日は土日の連続対戦となっていることでしょう。
1週間の猶予があれば配牌も自摸も変わる可能性があるでしょうが、連日対戦となると初日に調子が良ければ、そのまま前半戦をポイントを叩いて終始有利に闘牌を進める可能性があることでしょう。
連盟のAルールは一発も裏ドラも槓ドラも無いルールだけに、ポイントを稼ぎ出すには親の連荘が重要となるだけに、不確定要素が高い麻雀というゲーム性から見ても調子の善し悪しやツキ(運)がどれだけ自分にあるか?が重要なだけに、ポイントをリードされると追いかける側は非常に厳しい状況に陥るだけに初日の対局は見逃せないと思います。

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麻雀さん クイーンカップ決勝 生放送

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麻雀さん クイーンカップ決勝 生放送
蒼井ゆりか×平岡理恵×華村実代子×吉元彩
実況
 スナオ マサカズ
解説
 猿川真寿、石井あや

予選3組、+ディフェンディングチャンピオンの総勢13名の女流雀士で行われる。
各予選の1位が決勝に勝ち残り、ディフェンディングチャンピオンを交えた4名で決勝を戦う。
決勝の上位2名は、姫ロン杯チャンピオンシップへの出場権を得る。

第2回姫ロン杯 麻雀さん クイーンカップ出場者
 渡辺洋香 水口美香 華村実代子 三添りん
 平岡理恵 石田亜沙己 瑞原明奈 西川舞
 蒼井ゆりか 井上絵美子 冨本智美 上田唯

シード出場(第1回優勝者)
 吉元彩

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勝ち抜きバトルV7~女流プロ編~

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京平遥V1vs西川舞vs東城りおvs七瀬真実
実況:新谷翔平
解説:山田浩之
ルール:日本プロ麻雀連盟Bルール
システム:半荘3回戦で上位2名が勝ち上がり

【勝ち抜きバトルV7~女流プロ編~とは?】
まだタイトル実績の少ない新人女流プロを対象とした対局番組。
その名の通り毎週新しいプロが登場し1・2着が次週へ勝ち上がるサバイバルマッチ!
4週目からは女流トッププロが対戦相手として登場する。
5週勝ち上がったプロにはロン2カップの出場権が与えられる。
その後ロン2カップ出場権を放棄して天空麻雀への出場権を懸けた『天空チャレンジ』へ挑戦することも可能。
華やかな戦いを制し、天空麻雀への切符を手に入れるのは誰?

なお、V3達成(3週勝ち抜け)の大野彩乃プロvs女流トッププロの対局は2月下旬に行われます。

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女流プロ雀士 四神の舞~朱雀編~

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二階堂亜樹vs黒沢咲vs魚谷侑未vs松岡千晶
実況:小車祥
解説:佐々木寿人
対局者も解説者も全て朱雀に属するプロ!!

ルール:麻雀格闘倶楽部半荘戦ルール
詳しいルールはこちら↓
http://p.eagate.573.jp/game/mfc/playguide/contents/rule01.html#4nin

【女流プロ雀士 四神の舞とは?】
麻雀格闘倶楽部における四神・・・
速攻型の”朱雀”
防御型の”玄武”
攻撃型の”白虎”
運型の”青龍”
その四神の頂点を決める戦い、それが”四神の舞”!!

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第9期女流桜花決定戦~最終日~

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2015/01/31(土) 14:00~
http://live.nicovideo.jp/gate/lv205829168
吾妻さおりvs魚谷侑未vs和久津晶vs安田麻里菜
実況:勝又健志
解説:藤崎智・前田直哉
牌譜解説:古橋崇志
ルール:日本プロ麻雀連盟Aルール
システム:1日4回戦、3日間で12回戦を行い優勝を決める。

昨年と同じ4人となった第9期女流桜花決定戦も最終日を迎える。
1日目と2日目の6回戦目までは昨年と同じ展開であったが、この日は安田が4連続(1日目の最終4回戦目からだと5連続)トップの爆発を見せ、終始快調にリードしていた吾妻を捲る結果となっています。
第9期女流桜花2日目(8半荘)終了時
①安田+79.8 ②吾妻+21.0 ③和久津▲23.0 ④魚谷▲77.8

トップの安田とラスの魚谷とのポイント差が約160pとなり、オカ(所謂トップ賞)が無く、順位ウマが変動する連盟Aルールではあるが、それほど大きく無く一人浮きでも+12pにしかならないので、安田をラスに沈めても20pしか縮まらない。これに素点(持ち点)差を加味しても、1半荘で最大50~60p縮めるのが精一杯なので、これを3回続けてようやく並ぶといった状況なので相当に厳しい。
展開的には元来守備型の安田を昨年同様、展開に恵まれポイントを加算していた吾妻がどう反撃するか?が見所だと思われる。
昨年は吾妻以外の3人が互いを意識して潰し合う間隙を縫うようにして吾妻が和了を取り、終始ポイントの余裕を持ち首位を独走する展開となり、最終日にトータル2着に付けていた和久津の猛追を受けるが、それも及ばず吾妻の戴冠となった。

しかし、今年は違う。放銃が少なく、打点が見込める手もダマに構えながらシッカリ和了を取る第30期鳳凰位の「麻雀忍者」こと藤崎智に因んで、「麻雀くノ一」とも一部では呼ばれている安田を追いかける展開である。
これまで自分の配牌が悪ければ、字牌を徹底して絞り、安牌を抱えながらリスクを殆ど負わず、手が入ったときにだけ和了を取りに行くスタイルでは最早逆転は不可能な状況で果たしてどういう打ち方をするかは見物である。
8半荘トップが無い和久津も怖い存在で、初日は四暗刻聴牌などシッカリと大物手は入っているイメージがあったが、その殆どを魚谷に捌かれてモノに出来ない展開であったために、魚谷が捌きに行くようなポイント状況では無くなった最終日は和久津本来の超攻撃型アマゾネスが蘇って来る可能性もある。

実況は安定の勝又健志。解説は現鳳凰位の藤崎智と鳳凰位決定戦に挑む前田直哉のダブル解説で面白いと思う。

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第31期鳳凰戦~A2リーグ最終節~

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第31期鳳凰戦~A2リーグ最終節~
http://live.nicovideo.jp/gate/lv205274285
佐々木寿人vs仁平宣明vs内川幸太郎vs前原雄大
実況:山田浩之
解説:荒正義
ルール:日本プロ麻雀連盟Aルール

日本プロ麻雀連盟の公式リーグ戦、A1リーグが最高峰となるピラミッド形式。
A1リーグは12名で年間10節(1節で4半荘)のポイント合計で争われる。
上位3名が前年度鳳凰位に挑む権利を獲得できる。降級はポイント下位の2名。
A2リーグは16名でA1リーグと同様前10節で争われるA1リーグの下位リーグ。
昇級2名に対して降級が4名と非常に厳しいリーグとなって居る。
麻雀というゲームの性質上、一度昇級のチャンスを逃すと次にいつ昇級するチャンスが訪れるか分からないため、昇級が掛かった上位4名での最終戦は見所満載。

※この放送は一部のみ無料で視聴する事ができます。
全編を視聴するには日本プロ麻雀連盟チャンネルへの入会【月額540円】が必要です。
日本プロ麻雀連盟チャンネルへの入会はこちらから↓
https://secure.ch.nicovideo.jp/bylaw/ch2573234

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