タグアーカイブ | 麻雀対局生放送

【連盟】第10期女流桜花A1リーグ第1節仲田加南vs二階堂瑠美vs中川由佳梨vs武石絵里

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仲田加南vs二階堂瑠美vs中川由佳梨vs武石絵里
第10期女流桜花A1リーグ第1節_0429放送_仲田加南vs二階堂瑠美vs中川由佳梨vs武石絵里
実況:小車祥
解説:紺野真太郎
ルール:日本プロ麻雀連盟Aルール
→→→女流桜花に関してはこちら←←←

女流桜花のA1リーグは20名で戦うため、朝霧千裕プロの産休(3月17日に3056㌘の元気な男の子を無事出産)や、中山千鶴プロの連盟退団などにより、前期降格圏だった南里はるみプロと武石絵里プロが残留しています。
※平岡理恵プロは産休明けで今期からA1リーグ復帰です。

女流桜花のタイトルを獲得したこともある「女破壊王」仲田加南プロと、人気実力ともに今回の4名の中では抜き出ている二階堂姉妹の姉「天衣無縫」二階堂瑠美プロが登場します。
対するは、生粋の「大阪ねぇチャン」中川由佳梨プロ。関西では知名度が高かったようですが、鳳凰位戦では最下層のEリーグと少し残念な感じではあります。
もう一名は、前期女流桜花A1リーグ最下位で降格決定だった武石絵里プロが、他のプロの産休や退団などに恵まれて残留しましたので、こうした”運”を今期は味方に付けることができるかどうも注目ですね。



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【連盟】第32期鳳凰戦A2リーグ第1節二階堂亜樹vs山田浩之vs猿川真寿vs吉田直

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二階堂亜樹vs山田浩之vs猿川真寿vs吉田直
第32期鳳凰戦A2リーグ第1節_0428放送_二階堂亜樹vs山田浩之vs猿川真寿vs吉田直
4月28日(火)17:00~ニコ生日本プロ麻雀連盟チャンネルで放送予定です。
実況:古橋崇志
解説:瀬戸熊直樹
ルール:日本プロ麻雀連盟Aルール
→→→鳳凰戦に関してはこちら←←←

連盟のメインリーグ戦である鳳凰位戦はA1を頂点にEリーグまである。その内、B1~Eリーグまでは半年(前期・後期)毎のリーグだが、A1・A2は1年間のトータル成績で争われる。
そして、鳳凰位リーグで最も熾烈なのがA2リーグだと個人的には感じている。
その最大の理由は、昇級2名なのに対して降級4名と言う残酷とも言える入れ替え条件。
しかも、A2は下位のリーグから昇級してきた勢いも実力もあるプロ(比較的若手が多い)と一旦は落ちてしまった元A1・A2経験者と、前期のA1降級者2名との16名での戦いであることでしょう。簡単に言えば1/4で降級してしまうリスクがあるため、踏込過ぎると簡単に降級してしまいますが、踏み込まなければ鳳凰位決定戦に進出する権利が発生するA1リーグへの昇級チャンスを逃してしまうからです。

今回の放送卓は第1節の最終対局になります。
そこに登場するのは、現役女流プロ唯一のAリーガー二階堂亜樹プロ。前期で黒沢咲プロが降級してしまったため、唯一の女性Aリーガーとなりましたが、その実力は折り紙付き。女性初の鳳凰位に一番近い存在ですが、それには降級のリスクを背負いながらももう一歩踏み込まなければならないでしょう。
そんな二階堂亜樹プロの同卓者は、「プロ雀士猿」の猿川真寿プロ。先日の「麻雀最強戦2015 男子プロ代表決定戦 風神編」で予選・決勝共に条件を背負ってのオーラスでしっかり条件をクリアしてファイナルへの切符を手にしていますので、降級組の一人とは言えA1経験者でもありますから当然侮れません。問題はやる気(気合いはほぼゼロに等しい)があるかどうかでしょう。
吉田直プロ・山田浩之プロは共にB1からの昇級組なので、勢いはあるかもしれません。



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【連盟】第10期女流桜花A1リーグ第1節和泉由希子vs内田美乃里vs室伏理麻vs南里はるみ

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和泉由希子vs内田美乃里vs室伏理麻vs南里はるみ
第10期女流桜花A1リーグ第1節_0427放送_和泉由希子vs内田美乃里vs室伏理麻vs南里はるみ
実況:小車祥
解説:猿川真寿
ルール:日本プロ麻雀連盟Aルール
→→→女流桜花に関してはこちら←←←

女流桜花のA1リーグは20名で戦うため、前期で2名不足があり、今期も朝霧千裕プロが産休(3月17日に3056㌘の元気な男の子を無事出産)、中山千鶴プロが連盟を退団、美波智子プロは不明、という感じで、前期降格圏だった南里はるみプロと武石絵里プロが残留しています。
※平岡理恵プロは産休明けで今期からA1リーグ復帰です。

和泉由希子プロは前期プレーオフに進出し、決定戦進出はほぼ決定的と思われましたが和久津プロの驚異的な追い上げに屈し決定戦出場ならずでした。
室伏理麻プロは宮内こずえプロ・澤村明日華プロ・中川由佳梨プロと同様に昇格組です。
内田実乃里プロは女流桜花では安定のA1リーガー、第7期女流桜花決定戦にも出場したこともあり、実力は十分です。
南里はるみプロが降格の危機から様々なラッキーが重なってA1残留した”ツキ”を今期に生かせるかどうかが注目かもしれません。

和泉由希子プロが知名度から実力が抜けているかと思いますが、以外にも鳳凰戦リーグでC1は和泉由希子プロ、C2が室伏理麻プロと南里はるみプロ、内田実乃里プロは不参加なので、実力伯仲なのかもしれませんね。



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【連盟】第32期(平成27年度)鳳凰戦 A1リーグ第1節

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藤崎智vs仁平宣明vs伊藤優孝vs望月雅継
実況:白鳥翔
解説:森山茂和
ルール:日本プロ麻雀連盟Aルール
鳳凰戦に関してはこちら↓
http://www.ma-jan.or.jp/title-fight/houousen.html
23期 連盟鳳凰位戦A1リーグ 1節 藤崎智 仁平宣明 伊藤優孝 望月雅継

どの団体も4月1日の新年度から新たなリーグ戦がスタートします。
日本プロ麻雀連盟のメインリーグ戦である、鳳凰位戦もスタートしています。
その鳳凰位戦の最高峰カテゴリであるA1リーグも4月6日のニコ生の連盟chでの放送からスタートです。

開幕戦は前鳳凰位の『麻雀忍者』藤崎智、A2から昇級した仁平宣明、『死に神の優』伊藤優孝、『静岡の星』?の望月雅継の4人。
鳳凰位を獲得した事のある3人に「いい人そうなパン屋さん」の仁平pが挑む格好となるでしょうか?
実況は今年も『最年少Aリーガー』で【チームちっちゃい】に所属する白鳥pです。
解説が森山会長なので「ダメだし解説」が聞けるかもしれません。

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近代麻雀プレミアリーグ2015 前期 第一節A卓

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【出場選手】瀬戸熊直樹・小林剛・魚谷侑未・じゃい
【実況解説】竹内幸輔・梶本琢程・佐々木寿人
【ナレーション】藤原啓治
近代麻雀プレミアリーグとは唯一の麻雀専門誌・近代麻雀の編集部が厳選したプロ・著名人の麻雀強者8名で長期の総当たりリーグ戦を行い、真の麻雀実力者を決める戦い。

【前期メンバー】
瀬戸熊直樹・佐々木寿人・鈴木達也・石橋伸洋・小林剛・魚谷侑未・藤田晋・じゃい

一人8半荘ずつ打って、上位4名を決定。
上位4名で決勝戦を行い優勝者を決める。
ルールは麻雀最強戦ルールにのっとり、25000点持ちの30000点返し、順位ウマが10・30。
優勝者には賞金のほかに、12月に行われる麻雀最強戦2015ファイナルの出場権が与えられる。
4月~7月で前期優勝者、8月~12月で後期優勝者が決定。
放送は対局後日にニコニコ生放送「麻雀最強戦チャンネル」で毎週1半荘ごとに生放送される。

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アシスタント争奪戦~麻雀最強戦2015男子プロ代表決定戦風神編

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【ニコ生(2015/04/01 19:00開始)】
麻雀最強戦2015 の各代表決定戦のMCアシスタントは毎回「麻雀」で決まります。
今回は4月11日(土)に行われる「男子プロ代表決定戦・風神編」のアシスタントが決まります。
出場する4名のアシスタント(麻雀最強戦WINDS)の雀歴は差があるようで、前回の女性プロ代表決定戦桜の陣編で行われた対局では、放送事故レベルの内容となりましたが、少なからず上達はしているのでしょうか?
初心者レベルの雀力では「引きの強さ」が勝敗を分けるかもしれません。一摸一打にご注目ください。


最強戦2015アシスタント決定戦
【出場選手】
ケラ、小田あさ美、日野麻衣、由井香織
【実況】
小山剛志・金本晃

【ルール】
麻雀最強戦ルール。東南戦赤なし、トビなし。
一半荘でトップを獲った人が、4月11日の番組のメインアシスタントになります。
その他の3名は途中の告知コーナーなどに出演予定。

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【連盟】第5期麻雀グランプリMAX ベスト16C卓

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放送日:2015/03/09 16:00~
ニコ生(日本プロ麻雀連盟チャンネル)有料放送
※全てを視聴するには入会が必要です。https://secure.ch.nicovideo.jp/bylaw/ch2573234

【対局者】
櫻井秀樹(現十段位)vs西島一彦(現麻雀マスターズ)vs瀬戸熊直樹(前十段位)vs吾妻さおり(現女流桜花)
麻雀TV対局 グランプリMAX_Best16C卓 櫻井秀樹 西島一彦 瀬戸熊直樹 吾妻さおり
【実況】日吉辰哉 【解説】ともたけ雅晴
ルール:日本プロ麻雀連盟Aルール
システム:半荘5回戦で上位2名が勝ち上がり

【麻雀グランプリMAXとは】
昇段の判定に用いられているポイントをランキング化し、ランキング上位者と現タイトルホルダーなどが闘う今年度を締めくくるタイトル戦
詳しくはこちら↓
http://www.ma-jan.or.jp/title-fight/gp.html

対局の見所・勝ち抜け予想
第5期のGrand Prix MAX Best16の対局では、現役タイトルホルダー3名に連盟では「絶対王者」的な存在の瀬戸熊pの4名となりある意味で豪華な顔ぶれとなったが、実力的には鳳凰位戦プロリーグでは唯一A1リーガーである瀬戸熊pが抜けているように思える。
ただ、十段位を失い無冠なので、来季に向けてタイトルホルダーになって置きたいと思う気持ちはあるでしょうから、そうした事が裏目に出なければ良いと思います。ただ、一時期からすれば完璧では無いにせよKKTも出るまでに復調してきているので楽しみです。

若干、精神面で揺れる可能性が高い吾妻pが気になるところではあるが、まだ2着取りであるので平常心で戦えると思われる。
西島pの麻雀は昨年のマスターズで観ただけですが、バランス型だとは思います。どうしても昨年の「第1回リーチ麻雀世界選手権」に出場(パリに行きたかっただけかも・・・)したい!との思いで、出場権であったマスターズ決勝進出を果たし、優勝そのものは無欲だったと言う。今回のグランプリMAXもマスターズのシードを貰ってのBest16ですから、一番無欲かもしれません。

櫻井pは瀬戸熊pなどを破って十段位獲得なので実力は十分でしょう。サラリーマン雀士であるので十段位だけでなくマスターズも獲れれば、様々なトーナメント方式のオープンタイトル戦でシードを得やすいので、リーグ戦に集中する為にも獲得したいと考えていると思います。

本命◎は、実力的に抜けている「瀬戸熊p」
対向〇は、調子が落ちていない「吾妻p」

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麻雀最強戦2015女流プロ代表決定戦桜の陣    アシスタント争奪戦

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最強戦2015麻雀最強戦2015女流プロ代表決定戦桜の陣
アシスタント争奪戦
麻雀最強戦2015が間もなく開幕!
今年は各代表決定戦のMCアシスタントが毎回「麻雀」で決まります。
まずはその第一弾、3月14日の「女流プロ代表決定戦・桜の陣」のアシスタントを本日、麻雀で決めます。
4名の雀歴は結構差があるようで、実力的には由井香織さんが抜けている感じですが、麻雀ですので何があるか分かりませんし、麻雀は「運」も無ければ勝てません。一摸一打にご注目ください。
将来、TVで活躍する女優さんの無名?時代の麻雀対局と言う貴重な映像が見られるかもしれませんし、プロテストを受けて女流プロとしてデビューするかもしれませんよ。

【出場選手】ケラ・小田あさ美・日野麻衣・由井香織
【実況】小山剛志・金本晃
最強戦2015アシスタント決定戦
ケラ  麻雀最強戦2015ケラ(Kera)
生年月日:1988年02月19日(27歳)
出身地:福井県(国籍:イラン)
特技:ペルシャ語・グラフィックデザイン・料理・ダイエット指導
趣味:ネイルアート・音楽鑑賞
アミューズに在籍し、本人のブログによると本業はグラフィックデザイナーのようです。

小田あさ美 麻雀最強戦2015小田あさ美(おだ あさみ)
生年月日:1988年09月14日(26歳)
血液型:B型
サイズ: T160cm /B 84(D) /W 57 /H 81 /S 23cm
出身地:埼玉県
特技:
趣味:レトロゲーム、バスケットボール、一人焼肉(特にタン塩)
プラチナムプロダクション所属のグラビア系モデルを中心にタレントとしてもTVに出演している。バラエティの再現ドラマで女優業も行っている。

日野麻衣 麻雀最強戦2015日野麻衣(ひの まい)
生年月日:1994年12月30日(20歳)
血液型:O型
サイズ: T153cm /B 86(G) /W 58 /H 86 /S 23.5cm(公称)
出身地:埼玉県
特技:
趣味:
ホリプロ所属の女優らしいが、どちらかと言えばグラビア系ですかね。

由井香織 麻雀最強戦2015由井香織(ゆい かおり)
生年月日:1988年11月22日(26歳)
サイズ:T160cm /B 83 /W 58 /H 83 /S 23.5cm
出身地:静岡県袋井市
趣味: 麻雀、映画鑑賞
特技: 麻雀、点棒計算、ポーカー、ソフトテニス
小田あさ美と同じプラチナムプロダクション所属。元々は舞台女優だったようだが所属事務所の移籍によりグラビア系モデルを中心にタレントとしてもTVに出演している。趣味と特技に「麻雀」と書くだけあって相当自信はあるようです。今回の4人では大本命かもしれません。

追記
『麻雀最強戦2015女流プロ代表決定戦桜の陣』MCアシスタントは「ケラ」さんに決定。
麻雀の内容的にはほぼ全員がグダグダで放送事故レベルではあったが、リーチ一発などが多発し、ある意味で「持ってる」女性陣であることはある程度証明出来たかもしれない。
また、1年間を通して彼女たちがどの程度まで「打てる」レベルまで成長するのかを見守るのも楽しみとするのが良いと思う。

麻雀最強戦

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第5期麻雀グランプリMAX ベスト16B卓

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第5期麻雀グランプリMAX ベスト16B卓
http://nico.ms/lv209885094
対戦者:藤崎智vs森山茂和vs荒正義vs勝又健志
実況:日吉辰哉
解説:佐々木寿人

見所
鳳凰位連覇はならなかったが、最終戦オーラスまで可能性を残し、オーラスに逆転の手を作り聴牌をいれるしぶとさを持つ「麻雀忍者」こと藤崎智。
アトミックリーチが炸裂すれば手が付けられない攻撃型の連盟会長の森山茂和。
北海の荒法師の異名を持つ攻撃型ならが、相手のダマテンもビタ止めする危機察知能力が高い荒正義。
麻雀IQ220とも言われ牌理や牌効率を重視するデジタルタイプながら、流れも読める勝又健志。
森山プロは会長職に就いたことからリーグ戦に参加していないが、今でもAリーガーの実力はあると思われ、全員Aリーガーの面白い戦いとなりそうである。
全員が面前手役重視タイプなので局面が遅くなる可能性が高く、手役を作る手順を学ぶには最高のメンツと思われます。

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【連盟】第5期麻雀グランプリMAX~ベスト16A卓~

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第5期麻雀グランプリMAX~ベスト16A卓~
ニコ生 2015/03/02 16:00開始~ http://nico.ms/lv209883863
対戦者は恐らく、森山茂和vs滝沢和典vs猿川真寿vs仁平宣明
実況:日吉辰哉
解説:未定
ルール:日本プロ麻雀連盟Aルール
システム:半荘5回戦で上位2名が勝ち上がり
【麻雀グランプリMAXとは】
日本プロ麻雀連盟独自の昇段の判定に用いられているポイントをランキング化し、ランキング上位者と現タイトルホルダーなどが闘う今年度を締めくくるタイトル戦です。
詳しくはこちら↓
http://www.ma-jan.or.jp/title-fight/gp.html
※この放送は一部のみ無料で視聴する事ができます。
全編を視聴するには日本プロ麻雀連盟チャンネルへの入会【月額540円】が必要です。
日本プロ麻雀連盟チャンネルへの入会はこちらから↓
https://secure.ch.nicovideo.jp/bylaw/ch2573234

麻雀 連盟 グランプリマックス Best16

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